遅ばせながら。あけましておめでとうございます。
昨年は新刊もなく、イベント参加も少なく・・・でしたが、
今年もゆるやかに活動して参ります故、どうぞよろしくお願いいたします!

新年早々体調を崩してしまい(消化器官やられると本当に辛い\(^o^)/)
意識が若干朦朧としつつお仕事したりしてました。私は生きてます。大丈夫。
作業はいろいろありますが、とりあえず近々行うのは

・某合作の設定・プロット+αを送る
・試しに書いている劇台本の完成
・ネット連載用作品の練り直し
・同人イベント参加について

各方面にご迷惑をお掛けしてしまいますが、もうしばらくお待ち下さいませ・・・!

今年の目標としては

・同人イベントになるべくたくさん参加したい!
・新刊を今年は3冊出したい!
・通販やイベントの宣伝をしっかりする
・ブログをせめて週1で更新

ですね。

上手く時間を使えるようになりたいところ。
ひいらぎ氏と文学フリマ東京を今度こそ参加するのか否か、
ふたりぼっち会議を行いたいと思います(`・ω・´)ゞ

鈴藤サキ

・・・以下、おまけ。
唐突に僕青でお正月ネタ。

霞ちゃん「お正月ね」
あかがねくん「うん。お正月だね」
霞「わたし、あかがねくんとお正月過ごせなかったのよね」
あ「そうだね。僕達の最後って、一応12月前後らしいからね」
霞「クリスマスも、バレンタインも、ホワイトデーも、恋人行事と一切縁がなかったわね」
あ「・・・でも、ほら、こうやって『もしも話』ではいろんなことが出来るんだからさ」
霞「ありがとう。あかがねくんは『もしも話』でもやっぱり優しいのね」
あ「露草、」
霞「わたしのこと、助けてくれなかったのに・・・」
あ「!」
霞「冗談よ。さぁ、初詣に行きましょう? わたしね、屋台のたこ焼きとリンゴ飴が大好きなの」
あ「・・・冗談にしてはキツイよ・・・」
・・・終わり。

元ネタ「さよなら、僕の愛しい青」は、現在アリスブックス様での委託販売のみとなっております。
在庫分も残り数冊! 売り切れ次第終了となりますので、ご購入はお早めにどうぞ!!
独特の感性を持つ不思議な雰囲気の少女と、そんな彼女に惹かれる少年の切ないお話です。